■エクセルコ
ダイヤモンド オリジナルダイヤモンドティアラ
「Centifolia(センティフォリア)」
コンセプトはフランス王妃マリー・アントワネットが最も愛したバラ「ロサ・センティフォリア」です。
ロサ・センティフォリアはフランス語で「100枚の花びらのバラ」という意味があります。 王妃マリー・アントワネットはこのバラを愛し、ベルサイユ宮殿の至ることろに飾っていました。
優雅に咲き誇るバラをモチーフに気品溢れるティアラに仕上げられています。
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■ティアラ・ネックレス・イヤリング(3点セット)¥57,750
ティアラ(2.26ct) ¥36,750
ネックレス(1.31ct) ¥21,000
イヤリング(0.50ct) ¥15,750
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「Naiad(ナイアード)」
ベルギーの森の奥深く、水の精ナイアードが遊ぶ神秘の泉。 そこから湧き出た一滴の水が、流れ、変化していく様をモチーフにしたティアラセットです。 4.07カラットのダイヤモンドが、煌く水面のような、凛とした輝きを放ちます。
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■ティアラ・ネックレス・イヤリング(3点セット)¥57,750
ティアラ(2.26ct) ¥36,750
ネックレス(1.31ct) ¥21,000
イヤリング(0.50ct) ¥15,750
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エクセルコ
ダイヤモンド(本店:東京・銀座)は、ダイヤモンドの名門カットブランドとして世界最大のダイヤモンド市場のひとつベルギー・アントワープに本拠地を持つ「EXELCON.V.」のフラッグシップショップとして、日本国内に店舗展開(09.1
現在18店舗)するダイヤモンド専門店です。
ベルギーに1860年代から続くダイヤモンドの名門一族トルコウスキー家。その4代目である数学博士兼、マスターカッターのマーセル・トルコウスキーが、1919年にアイディアルラウンドブリリアントカット(理想のカット58面体)を考案しました。ダイヤモンド・カッティング・プロポーションを光効果について現代理論に基づき分析、ブリリアンスと分散の最適なバランスを再研究し、光効果を生じさせるのに必要な様々な角度とプロポーションを計算しました。アイディアルラウンドブリリアントカットが開発されて以来、「エクセルコ
ダイヤモンド」が2世紀に亘り継承してきた歴史と伝統、比類のないクオリティと技術は、現在、7代目エクセルコ代表兼、マスターカッターであるジャン・ポール・トルコウスキーに継承され、名だたる王侯貴族から世界中のジュエラーまで魅了し続けています。原石そのものが持つ自然の本質を見極め、卓越した技術と熟練の技能が“宝石”を、さらに一粒のきらめく芸術にまで昇華させます。 |